生涯ラブラブな男女の関係を応援する恋人・夫婦仲相談所です。まじめにセックスレス、浮気、ED問題に取り組み中。悩める皆さんのご意見募集しています。結婚・離婚・再婚に踏み切る前に相談を!
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夫婦仲相談所へお越の皆さま、いかがお過ごしですか。毎日毎日、相談所に押し寄せるお悩みの中でダントツ多い相談が『セックスレス』。この原因は、百人百色で、断言はできません。ただ、これだけは改善する余地あり!と確信を持った原因があります。

それは・・・『ED』です。

「ED」は、ナーバスな問題ですので、だんな様はなかなか認めてくれません。
「おれっち、今、仕事忙しいから疲れてるだけなのさ」
「眠い眠い眠い、だから今夜はカンベンしてくれ」
この言葉を、私たち主婦は、何度耳にしたことでしょう。今夜も日本の各地で唱えられています。「疲れてるからできないだけじゃっ」のセリフが・・。私たち妻は、返す言葉もなくガックシ。悩める妻はすずね所長推定1000万人弱。(だって、ED患者が1130万人って言われてるから)

そこで、すずね所長は本を読みあさり、大学病院の泌尿器科の先生に資料をいただき、研究しました。 結論!『EDは病院に行けば、治るだんな様が多いのよ』
だんな様のEDに悩む主婦の皆さま、ちっちゃい子どもみたいに病院へ行くのをいやがるだんな様に、このコーナーを見せてあげてね!!

ED治療の先生方って、きさくにドーンと受け止めてくれるんです。恥ずかしい診察なんてナシです。すずね所長、5名の先生を訪問して、あれやこれや質問攻めにしました。まずはともあれ、病院に行ってみてくださいね。
byすずね所長


■所在
〒105-0013
東京都港区浜松町1-22-7 鶴栄ビル5階
■診療時間
[月〜金] 10:00〜20:00
[土曜日] 10:00〜18:00
[祝 日] 10:00〜16:00
■休診日:日曜日
■フリーダイアル:0120-23-7722
■TEL:03-5777-3729
■URL:http://www.hama1-cl.jp/

竹越昭彦先生

おお!浜松町の駅近くのビルの5階。夜8時まであいてるのです。
会社帰りにフラッとお立ち寄り可能です。
何科かわからない、看板が目立たない・・つまりだんな様にとっては超入りやすい(笑)!
そしてですね、浜松町駅ということは、モノレールの駅もあるし、船着き場もある。飛行機でお船で、東京まで治療に来れるというわけであります。

東京以外におすまいのだんな様、「地元のクリニックは行きにくいぜえ」と悶々していらっしゃっただんな様方には嬉しい場所にありますね。

女性ナースさんは皆無。かわりにイケメンスタッフが二名、淡々とお出迎えしてくれます。カルテにも、住所は書かなくてよいそうですので恥ずかしがりのだんな様、お気軽に。

竹越先生は、心療内科の診察もしておられますので、「仕事もSEXもやる気なしなし」のうつ傾向の男性も数多く来院されるとか。
うつ病や糖尿病の治療をしていてもED治療薬は安心して飲めるそうです。
診察も、血圧測定と問診だけです。ちなみに下着を脱ぐ必要はありませんよ。

恰幅の良い竹越先生が「十年ぶりに復活した、って報告してくれた患者さんもいます、ハッハッハ」とほほえまれるのを見て、「あ〜ほんとうに男性の気持ちがよおくわかる、寛大な先生だ」と感激。

追伸・二度目からは奥様がお薬取りに来てもよいそうです。事務局長がウルトライケメンで素敵ですので、奥様、お薬取りに行ってみてくださいね。

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■所在
〒160-0022
東京都新宿区新宿3-31-1 大伸第2ビル6F (1階はメガネストア)
■TEL:03-3356-3888
■メール:soneclinic@yahoo.co.jp
■URL:http://www.geocities.jp/soneclinic/

曽根正好先生

曽根先生は、メタボリックシンドロームをおもに診ていただけるお医者さんです。メタボリックシンドロームとは軽度の肥満、軽度の高血圧、軽度の中性脂肪高値、高血糖です。

「ああ、うちのパパ、あてはまってる」と思われましたら、EDに関係なくそねクリニックへ
ゴーですよ。EDや睡眠時無呼吸症候群もメタボリックシンドロームの一症状だそうです。血糖値が高い方はEDに注意です。やはり曽根先生もおっしゃっています。

「プライドがあるから、自分自身をEDだと自覚しない人が多いです。潜在的な軽症EDの人を含めるとかなりの数にのぼります」

ふむふむ、予想通りのお言葉。なんせ、そねクリニックは新宿のど真ん中! 大都会のストレスで疲れたサラリーマンの方々がEDに限らず、曽根先生に救いの手を求めているようです。太り気味、高血圧、気になる方は気軽にご相談してみてくださいね。

さて、ED治療薬によって、セックスレスが改善した方は、奥様との会話も増え、陽気になられるようです。曽根先生いわく、「ED治療薬は生活に彩りを与える、二人のよい関係を作り出す補助薬ですね。」

そうかあ、ED治療薬は、セックスレス克服だけじゃなくて、「毎日の元気」&「妻の愛」を取り戻すサプリみたいなものなんですね。納得納得。ちなみに「男性は女性よりデリケートです。ちょっとしたわだかまりでもすぐに気になってしまうんです。」って、何度もおっしゃっていました(笑)男性は誰でもEDになる可能性がありますって。少しでも気になるようならすぐにそねクリニックを受診してみてくださいね。


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■所在
〒163-0813
東京都新宿区西新宿2-4-1
新宿NSビル4階 南ブロック
■TEL:0120-558-706(ココハナオル)
■メール:webmaster@tedc.jp
■診察日:水土
無料カウンセリング 火〜土10:00〜19:00
■URL:http://www.tedc.jp/

高安正雄先生

新宿の高層ビル街にある、都会派クリニックです。場所柄、スーツのサラリーマンがたくさん訪れます。

高安院長先生の第一印象は、「とってもやさしいおとうさん」です!
ほがらかで、なんでも話してごらんなさいという、あたたかなお人柄なのです。

たいそう、読書がお好きで、ED、性にまつわる様々なご本を紹介してくださいました。ホームページの「時代と性文化」をお読みになると高安先生のお人柄が一目瞭然。「張形は女性の性欲の証 」、「江戸時代の春画について」から最近のアメリカドラマ「セックス・アンド・ザ・シティ」まで幅広いテーマで楽しい読み物をつづっていらっしゃいます。つい、読みふけってしまいました。

こちらはプライバシーの保護を徹底していらして、個室の待合室もありました。月刊誌「男の隠れ家」に取材されたそうです。

高安先生のお話:
「自分がEDである、この事実を男としては、認めたくないものです。また、この悩みを相談できる医療機関がどこにあるのか、なかなか分からないのが実情です。多くの男性がEDで自信を喪失し、うつ状態になる場合さえもあります。したがってEDは人生そのものに大きな影響を与えることを認識しなければなりません。

EDにより数ヶ月、あるいは数年もの間、健全な性生活から遠ざかっているカップルも少なくありません。性交渉はもとより、性についての対話さえもなくなりがちです。

しかし、対話はとても大切です。円満な夫婦生活を取り戻すために、ためらわずパートナーと相談しましょう。ED治療にはパートナーの協力が欠かせませんね。」


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日経新聞 いい夫婦の日特集 監修“いい夫婦って何だろう?”

中央公論(2007年5月号)でついに性を大学教授と語りました!
山田昌弘先生(パラサイトシングル・格差社会)×千田有紀先生の「下流の性が
下流を生む 無計画の延長線上に形成される十代の妊娠とできちゃった婚を自己
責任と断罪できない背景とは?」

全予測「働き方、生き方、稼ぎ方:妻だけEDは治すべきか」

すずね所長、ついに日本のED診療ガイドライン作成委員に選ばれる!!我が国トップレベルのお医者さまがたと並べて頂き、恐縮&感激。ED気味のだんな様がた、大船に乗ったつもりで病院に行きましょうね。

朝日新聞3/23号にて[ED](勃起障害)を語るED、一人で悩まず病院へ

Progress in Medicine
プライマリケアでEDを診る(2007年5月号)最新の医学,医療情報を提供する医療専門誌 
泌尿器科のドクターに並び、すずね所長(二松)が「パートナーへのケア」を執筆いたしました。
 
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