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すずね旅つれづれの最近のブログ記事


八丈島おいしいもの日記、第4回目は

牧場に遊びに行って牛さんとたわむれました。

去年NHKで共演した 

パペットマペットさんを思い出し
てしまいました(笑)

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山の上は涼しくて、高原の避暑地感がただよう。

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お決まりのソフトクリームをほおばりながら
青い海を見下ろす。

東京まで何キロ?
緯度は室戸岬くらいだよね。
島の車がぜーんぶ 品川ナンバーってのが、そそられるね。

牧場で馬の覆面をかぶって お馬鹿な事をする
うちの若い衆たちを、教師のように引率し、
八丈島の歴史を探る。


そして、島独特のお寿司
島寿司を食べに「あそこ寿司」へゴー。

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素朴な島の味で、満足!

そのあとも車を連ねて、海岸をドライブしたり
女子たちと見晴らしのお湯に入ってガールズトークをしたり、
ほんとうに素晴らしいサマーバカンス。

ナタデココのかき氷をいただきながら

夏を満喫するのでありました。。。

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さて、とびとびになってしまいましたが
若者チームと旅した 八丈島の美味ゴハンを日記に
しるしておきます。

八丈島と言えば 

あしたば

パッションフルーツ

クサヤ

そして島焼酎などが有名★

クサヤは、宮城のホヤにつづいて
私的には NGな香りでしたので、リタイア。。。

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あしたば蕎麦は、ビタミンたっぷりそうで
のどごし爽快。OK。

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海水浴にほてった身体にパッションジュースは
最高染み渡りました。good。

島とは言え、華麗でおしゃれなイタリアンフルコースも
ございまして、都会でいただくイタリアンとは
また違う味わいを。
だって、目に入るお外は真っ青な海、白い波。

満足!


島で採れる野菜はほんと力強くて美味。
たくましいお味です。

西表島に行ったときも野菜の味が
すっごく強烈に印象づけられました。

島は空気がよどまない。

空気がきれいで太陽も雨もストレートに
野菜君に降り注ぐからかなあ。

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さて、チームMの合宿、八丈島は
とっても青い青い青い島でした。

八丈島観光ガイドだけでは
わからないレアなスポットも、地元のH先生とO先生が
案内してくださいました。

海水浴も小学生気分で 皆ドッボンドッボン飛び込み、、、
沖縄とは違う海のカタチを満喫。

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空はどこまでも青く、ブルースカイ!!

この飛行機に小沢さんが乗ってるかもといいながら激写。

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そして、小山の上に お月様と一番星が。。。。
すっごくロマンティックナイト。
都内ではぜったい見られない構図。

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ついに見た!!

光るキノコでクラリンチョ!

ほんとだ! ポワンポワンと光ってる★★@_@
感激!!
女子全員絶叫。

光る理由は???? 不明。

雨が多い島だから?

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地元の高校生コウタくんが、
一押しのキノコの森に誘導してくれました。

コウタくん、曰く。

「お願いがあります。
 光るキノコにビールをかけないでください

そんな心ない観光客がいるのね。。コウタ君の住む島を
荒らさないでください。


今年も夏休みが始まりました。

この週末に、

八丈島

チームMの若者たちとサークル旅行に飛んできました!

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年間9日しか快晴ディがないと言われる

雨の島が、すっごい晴れ渡り、八丈富士もくっきり姿を
あらわし、それはそれは、沖縄なみの南のバカンスを
満喫させてくれました。

やっぱり、島はいいです!
海を越えるということは、人の心を
すっごく開放的にしてくれるんですね。

ここのところ、心理学の先生にきいてみようっと。

都会の喧噪を一気に忘れ去ることができます。

東京から40分で、海外気分。費用対効果抜群。時間も節約。

しかし、ガイドブックにはない、レアな八丈ステイを
演出してくれたのは、八丈高校のS先生とO先生のおかげです。

光るきのこ、隠れ家古民家、オフロードドライブ、早朝釣り、

デンジャラス海水浴、、、、あらゆるレア体験パッケージを

だんどっていただき、チーム参加者全員大喜び。

全員、小学生気分で島ライフを楽しみました。

童心にかえるとはまさにこのこと。

心から感謝いたしますm--m

第一弾画像をアップしてみます^^

絶景!!
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ホテルもロケーション最高で、
プール独り占めしてしまいました。

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毎日毎日、新鮮なおさかなくんたちのオンパレード。
島醤油は、ピリッと辛くて
お刺身にもよく合います。

即、醤油購入。。。
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ニュースをはさみながらでしたが
モナコ珍道中、最終回です。

短いステイで、足首を捻挫したりのアクシデントが
ありながらも、

ゴージャス満喫の旅でした。

そして、コートダジュールに別れを告げて大都会、
ふたたびパリへ戻って参りました。

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松葉杖をつきながらも、

ラファイエットとプランタンは行っとかなくては。

キャバリのお洋服欲しいし・・・♪

ホテルでゆっくりブルガリ風呂につかり、
旅の疲れを癒すのでありました。

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今までヨーロッパよりも南の島を選んでいましたが
あらためてヨーロッパの良さに気付いた旅。

サッカーに負けましたがオランダにも行ってみたいな。

チューリップ模様のワンピースが欲しいのであります。

ーーー
ホテルの冷蔵庫
・・・は高いので、スーパーでシャンパン買ったほうがいいです。
エビアンも買いだめをおすすめします。

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ーーーー

モナコ珍道中の続きです。

F1の国ですから、そりゃもう車は、高級車が走りまくってます。

こちらのおベンツは TOKYOでは見たことないもの・・

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アジアの街とはちがいます・・・。ピカピカのきれいな車だらけ。

オートモービルクラブにもテクテクお散歩。

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わあ、フェラーリのエンジンだ!

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わたしゃ、前、ルノー乗ってたんですが、時速45キロしか
出したことなかった・・

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運転の上手な男子はエッチもうまいという都市伝説がありますが。

おっしゃるとおりかと。^^

ホテルの前に、ウェディングポルシェが駐めてありました。

すっごい素敵。真っ白なお花とレースでデコレーションされた
真っ黒なポルシェ。

ウェディングポルシェでコートダジューを走りたい・・

そうだ! ツイッターで車についてつぶやこう・・

☆すずねツイッター☆


モナコ珍道中続きます。

ここで食べたかったのは

ニース風サラダ です。

そりゃ、本場が一番いいでしょう。

港を見ながら。

ニースまでは電車で20分くらいでした。

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うん、意外にあっさり。

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そして、またまた街をテクテク。松葉杖にも慣れる・・

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モナコと言えばF1なので、設営中の現場も散歩。

にぎわってました。

とにかく、どこにいても絵になる。

パリとはちよっと違うコンパクトなおしゃれさ。

素敵だわ。モンテカルロ。
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モナコ珍道中にまた戻ります。


オテルドパリ から、
これまたまったく雰囲気の違うホテル、

モンテカルロ・ ベイ・ホテル&リゾートへ。

まいりました!モンテカルロ!

すばらしい絶景!

熱海とは違う・・・伊豆とも違う・・・

沖縄とも似てるようで違う・・

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オフィシャルサイトによりますと↓


2005年10月にオープンしたモンテカルロ・ベイ・ホテル&リゾートは、モンテカルロには珍しいアメリカン・タイプのリゾート・ホテル。コンセプトは「最新のホテル、新しいタイプのリゾート」。全334室の客室と、スパ、レストラン、カジノなど、ホテル内に全ての設備が整った夢のような空間です。1930年代の雰囲気にモダン・タッチを加えた空間で思う存分リラックス頂けます。

という、まさに、

スタイリッシュな夢のホテル

生まれ変わって新婚旅行にも一度行くなら

このホテルははずせないわあ♪

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プールなんて、そりゃもうセレブリブリ。

わたしゃ、プールサイドでたそがれて 地中海を独り占めでした。

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真っ昼間から、オレンジの木に囲まれて

デカプリオ級のおにいちゃんに運んできてもらうビールを

グビグビ。。

モンテカルロ、おしゃれすぎます。

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これで、フランス語ペラペラだったら、絶対、
恋が始まりまくります・・・・


こんなアメリカンでかっちょいいバーで
モヒートなんか飲んで。

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お人形のようなフランス人の坊やを連れたイケテルパパも
いました。

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いつまでも、ここで海を見ていたい・・・
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モナコ珍道中続きます。

なぜ、モナコ初日で私はスッテン転んでしまったのか。

それは、モンテカルロが階段と坂道だらけの国だからです。

断崖絶壁を切り開いてつくったようなお国。

よって、道路どうしがエレベーターやエスカレーターで
ダウンアップ。

自転車に乗っている人は・・・すくない。

その証明となるお写真のかずかず。。
むっちゃ、坂と階段。
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ショッピングセンターの入り口もはるか下に・・

とにかくアップダウンはげしい。


そして、足が痛い私は、この豪華絢爛なラグジュアリーホテルの
ここ ↓に座って、8月出版の本の原稿を執筆することに・・

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それもまた、豪華♪

きっと、キラキラヒカル新刊になるに違いない。

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しかし、このホテルでパソコン仕事してる人は皆無。

不思議そうな顔で

「サバ  マダム ・・」と通り過ぎるセレブなゲストのかたがた・・・。

これもまた、話の種になるので、原稿に書いてしまおう。

次回作お楽しみに。


モナコ珍道中が とどこおおっていたので、更新します!

そして、豪華絢爛なお食事処で、
お姫様気分のお食事を堪能し、

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「007 ダイヤモンドは永遠に」の撮影に使われたという
カッシーノ に、とことこ お散歩(注釈:私は松葉杖をついている)

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ショーンコネリーの風貌のダンディおじさま多数棲息。

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そしてまた翌日、ベッドから抜け出すと、
キラキラ輝く公園が、目の前に・・・

ああ、なんてラグジュアリーな毎日(捻挫した足は痛いけど・・)


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とにかく、街全体が輝いています。

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地中海沿岸だからか?

国民全員お金持ちだからか???

「モナコはキャッシュで1億持ってないと住めないのよ」

という噂は本当ですか。誰かおしえて。

印象は

まばゆいばかりの国、モナコ公国


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またモナコ珍道中に戻ります。

憧れの オテル ド パリ  と エルミタージュ が両方とも使えるプラン!

それはそれは、女王様気分に浸れるオテルです。

お部屋に入るやいなや、


デカプリオ級のいけてるボーイさん


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「マダーム ♪  シャンパンを シルブプレ ♪」


あああああんん、、、眼がハートマークに変形。

ラデュレ の マカロンまで プレゼント。さすが本場ね。

そして私は うっとりしながら飲み過ぎてしまい

フラフラしながら、カシーノに行こうと外に出た瞬間・・・

YSLのショーウインドに チェリー柄のドレスを発見。

「わあ、すてき☆」と 言った瞬間


すってん転んで、足首捻挫

皆さま、モナコ公国は、坂道と階段の国です。

ジャポンではあり得ないところに階段があるわけであります・・・・

そもそも、道と道がエレベータやエスカレータで
つながってるし。

そして、ホテル中に

「到着してすぐに怪我したジャポンの松葉杖マダム」と認知され、

非常に大切にされる豪華ステイが始まったわけです・・

まさに、女王様扱い・・。恐縮です。


モナコ、最高にビューティフル。
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 こちらが大人気の ニース

 途中下車で休憩。

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  おお、モノポリ。ここでお酒を買いましょう。

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 そしてまた列車に乗り、紺碧の海岸線を走ること30分。

ついにモナコ入り!!

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駅からして、豪華なキブン。

なんか、いきなりリッチになったかのような錯覚・・・

この国って、リッチな人しか住めないんよね?

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