「新年の
熟女エロティックパーティーを開こうよ。
少人数で!」
と 元AV女優 川奈まり子さん に言ったら
即実現してしまいました☆
しかも、各界の女王がたが集合。
小説家志望の私としては
お会いしたかったんです、、、、
第88回オール讀物新人賞を受賞し、
文芸シーンもSM愛好家も大注目の「女王様作家」
坂井希久子さま!

そして、数年前の出版パーティーにお越しいただいて以来、
なかなか会えていなかった
レディスコミック界の巨匠
渡辺やよい先生!
我が国の女性のマスターベーション進化を牽引して来られた
大物漫画家様です。
あの、そそられるエロティックな画風を真似できる人は
いまだ出てきておりません。

液体の描き方は、まさに日本一だと思っています。
ダイスキ!やよい先生(^^)
あと、仕事が入って来れなくなっちゃった
ちょー有名女優KMちゃんは、近いうちに呼びましょうということに。
いやいや、これでKMちゃん来てたら
私、エキサイトしすぎて
とんでもないことになてしまいますぜ。。
なんせ、このパーティー延々7時間、
笑いっぱなし。
床を転げ回って大笑いの連続でした。
ものすごい勉強になりました。
もし、癌を持っていたら、きっと消滅するというくらい
爆笑連続。
何がそんなに楽しいか?
まり子さんの 風俗嬢選手権大会日本一決定戦の審査委員の話も
AV撮影合宿の旅館で出た 全裸美女幽霊の話も

希久子女王様の 尿道ブジーの使い方レクチャーも
やよい先生の 位牌○○○ という背徳のお話も
最高楽しめました。
開眼しましたんで、今、書いている小説に反映させていただきます。
今回のパーチーでは、仕事の企画も
出てきました。
☆4人で4話完結リレー小説を書く。イラストはやよい先生描きおろし。
タイトルは『○○○池』。 おかしすぎて、ブログ記載不可。
これから、
雑誌の編集さんがたがたに企画提案しますね。
あんがい女性誌でも、受けるかもしれないじゃないですか。
ananは無理だけど^^;;
あ、夕刊フジ編集長さま、日刊ゲンダイ編集長さまも、いかがですか?
部数あがるかもですよーーー!
もひとつのお仕事は
「今日の4人の話題、プロ級だから
一般公開しようよ、ロフトでトークショー」
ということで、ロフトのTO店長電話ください。あ、KMちゃんも入れるとファンが行列になります。
さて、エロスはあんましくわしくない皆様方へ
熟女さまがたのプロフを追記します。
実際撮ったお写真は、ちょう変態ハレンチ写真ですので、
披露いたしません・・・・露出不可。
↓↓↓
坂井希久子女王
幼少時から文学に親しみ自作の童話を書くなどをして過ごし、中学、高校時代は少女向けライトノベルに傾倒、女の子同士で交換日記ならぬ『交換小説』を書くなど、純粋なファンタジー小説家を指向しており、同志社女子大学学芸学部日本語日本文学科へ進学。
2000年大学卒業後、京都の通販会社勤務などを経て2002年に上京。上京してからもアルバイトをしながらも別名にて「パライソマガジン」のライターをしつつも、小説は趣味にとどめていたが、その後ショップの専属モデルなどをしていたころ、偶然見かけたSMクラブの「女王様募集」の文字に、抑え続けてきた本能から応募。実は小学校低学年からSMの女王としての感性に開眼していたため、それを叶えた形になった。
2005年には森村誠一が名誉顧問を務める小説家入門 山村教室に参加。初めて本気で書いた物語「想い出ひらり」が年間最優秀賞を受賞。小説宝石光文社に掲載された。その後同教室で研鑽を積みながら、各種新人賞に応募をし続け、2008年9月第88回オール讀物新人賞を受賞。
受賞歴 2008年 男と女の腹の蟲(むし)第88回オール讀物新人賞受賞
※オール讀物11月号掲載時に「虫のいどころ」へ改題
著書 小説作品
『レストルーム』、サイバーノベルズ、2005年10月27日
『コイカツ--恋活』文藝春秋、2009年7月28日
エッセイ・その他 [編集]
「想い出ひらり」2005年 小説宝石光文社掲載
森村誠一氏は「最初の作品を見た瞬間から、間違いなく流行作家になると確信していた」と当然のように受け止める。
ZAKZAKの記事
渡辺やよい先生
早稲田大学在学中に「花とゆめ」で漫画家デビュー。その後、レディスコミックに移行し、「レディコミの女王」の異名をとる。現在、漫画だけではなく、小説・エッセイ・コラムなど幅広いジャンルで創作を続ける。2002年、小説『そして俺は途方に暮れる』(双葉社)で新潮社の第2回R-18文学賞読者賞を受賞。著書は、漫画傑作集『夜ごと楽園で君と』(太田出版)、エッセイ『悪妻愚母ノススメ』(インフォバーン)『夫を愛してなにが悪い!』(阪急コミュニケーション )『グッジョブかぁちゃん(レディコミ女王の育児奮闘日記)』(徳間書店) 『車いす犬びすこの一生』(成美文庫)小説『てっぺんまでもうすぐ』(アメーバーブックス)秘本卍 (祥伝社文庫)等
7月下旬、4年ぶりの書き下ろし小説集「ピーター・ノースの祝福」を幻冬舎から刊行。最新刊「そうなっていい、って思って来たの」マガジンハウス
川奈まり子姐
1999年、円満離婚。31歳だったこの年、ニフティの「大人の掲示板」で知り合ったセックス・フレンドの甘言に乗せられ、うかうかとAVデビュー。同年夏ごろ、溜池ゴロー監督作『義母~まり子34歳~』(ソフト・オン・デマンド)がリリースされて、意外なことに大ヒット。『「美」と「カリスマ」は言ったもん勝ちである』という所属事務所(当時)の方針に従い、これ以降、「カリスマ美熟女」として活動する。引退までに400本近いAV、計10本以上のピンク映画・Vシネマに出演。他にも、テレビ、ラジオにもちょくちょく出たり、たまにイベントで司会をしたり、実話誌・AV専門誌・スポーツ紙にコラムや官能小説を連載したり、2003年9月から1年間CS放送局「ジャム・テレビ」の営業部に嘱託勤務したり。売れっ子なのか私?と自分の頬っぺたをつねってみたり。だって三十路だし。ウソみたいだといまだに思う。 2003年8月、溜池ゴローと入籍。同年9月からAV引退記念作品『Mariko Last Love』の撮影に入る。同年12月、所属事務所を辞め、フリーランスとなる。2004年3月、AV女優を引退。同年11月、男児を出産。現在、育児のかたわら文章を書いたり絵を描いたり。著作に『小説・エロスの告白』(2003年・双葉社)、『鷹とまり子の大昇天!』(加藤鷹氏との共著・2004年・徳間書店)、対談物に『萬月放談』(花村萬月著・2003年・KKベストセラーズ)、『性職者の人々』(中山美里著・2006年・宙出版)、写真集に『SATISFACTION』(2000年・英知出版)、『SEXEVOLUTION』(妊婦ヌード・2004年・英知出版)、『爛熟・35歳』(2002年・ぶんか社)、『Final Eros』(2003年・双葉社)がある。最近の趣味はベランダ園芸と料理と散歩。『三十路セックス』が最新刊。
