先日、ホームパーティーを開きました。
「えええ!!」と驚く、有名ミュージシャンのNさんにも
いらして頂いたのですが、
Nさんの後ろで、なにやらイケメンが
大きな紙袋を持って、 たたずむ・・・・
Nさんのお供ですね。
「あのう、オミヤゲにくず餅持ってきました!!
ドッカンと置かれたくず餅の箱。
そこには
の文字が。
芥川龍之介や吉川栄治もうなったくず餅。
小説家志望の私としては、これは喰わずにいられまい。
うめええええ!!!
プルルンとした触感。舌触りのなめらかさ。
のどにひっかからずストンと上品に落ちてゆく
まろやかさ。
甘くない。しつこくない。
204年前の味・・・
こんなくず餅ははじめて食べました☆
いい小説が書けるぞ。
ハグハグ食べながら、そのイケメンを見つめる。
「いいねえ!イケメンくず餅伝道師。
体育会系。ナイスバディ。
わたしの弟子になりなさい・・・」
と、カレは、その日から すずね所長のお弟子候補になりましたとさ。(^^)
くず餅詳細
船橋屋の家訓は、「売るより作れ」(原材料を惜しまず、良い製品を作ることに専念すれば必ず知られて繁栄する)です。
口で言うのは簡単なことですが、それを200年以上続けてきた事が200年以上続いてきた秘訣です。
船橋屋のこだわり
1.原材料である小麦粉の仕込みから店頭に商品が並ぶまでに15ヶ月間(450日)かけている
2.添加物が一切入っていない(消費期限は2日)
3.老舗では先駆けてISO9001:2000を取得している
※船橋屋本店(亀戸天神前)では芥川龍之介や吉川栄治なども通った有名なお店です。
200周年事業でつくったお店「こよみ広尾店」もマスコミにしょっちゅう取り上げられているようです。
http://www.funabashiya.co.jp/accessmap/shop05.html
皆さま、本日のおやつに 船橋屋のくず餅を。




40代からのカラダのメンテナンスは決して難しいことではありません。当たり前の“7つの習慣”を実践すれば、必要以上に健康法をプラスする必要はないのです。
「二松まゆみプロデュース 東大卒ドクターの健康本 for WOMAN」




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