2006年05月04日

連休なのに渋滞なしでストレスなし、が、ガソリンは高騰高値

なんで、高くなったんですか、ガソリンは。リッター132円、ハイオクなら142円ですぜ。
しかも、フリーサービスのGSでもその価格。
ニュースを調べると、 原油価格の高騰で、新日本石油など石油元売り大手各社が一日、ガソリンの卸価格を一斉に引き上げた。これを受け全国各地のガソリンスタンドで値上げの動きが広がり、レギュラーガソリン一リットル当たり四−五円程度の大幅な値上げに踏み切るスタンドが増えているとのことですが、報道ステーションでは、古館さんが
「誰かが操作している」みたいなことを言ってましたねえー。
憧れのリゾート地ドバイでは、逆に安くなってるって。。もうけてるのはあちらさんですかい!!
USAはどうですかい?
ドバイさん、高級ホテル続々創っていますが、あんまり、もうけないでよううう。
ちなみに、連休は、房総ドライビングしておりました。
ノンストレス道です。渋滞はない・・・。(千葉のGSもガソリンは高いぞう。)
伊豆半島は混雑なのに、房総はスイスイスイ。
やっぱ、房総は穴場でした。ビンゴ!!
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ほれ、快適な高速道路。

投稿者 suzune : 19:10 | トラックバック

2006年01月25日

多摩川たまちゃんパン、ホリエモンパン??

東急多摩川駅を通りかかりました、駅構内のパン屋さんに
「たまちゃんパン☆」というのぼりが・・・。
あ、たまちゃん、そろそろ忘れていたけど、こんなところで会えるとは^^)
わーい、かわゆい。おいしそう。食べちゃうぞう。
しかし、日夜ニュースやワイドショーで顔になってたたまちゃんは、テレビに出なくても
愛されて、パンになっています。じゃあホリエモンパンはあるか??
ジャパンのどこかには、ホリエモンパンを作ったパン屋さんがあったでしょうねえ。
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ボクたまちゃん・・・。
たまちゃんメモリー☆☆

もしあったとしたら、もう販売不能。
そういう意味では、たまちゃんは永遠です!たまちゃんの勝ちです。
ホリエモン惨敗。反省してえ。

わたしの好きな愛の告白
「あなたがそこにいるだけで、私はしあわせー。
あなたの存在だけで力づけられる・・そして癒される・・」

そう、存在自体が愛の対象になるって素敵ですね。
愛されるキャラは、パンになるのです。。
で、たまちゃんは、今どこにいるんでしたっけ?????

投稿者 suzune : 11:09 | トラックバック

2006年01月05日

少子化ニッポン、年の初めに赤ちゃんを抱く!牡蠣食べようよう。だんな様☆

こいつは、春から演技がいいわい。
赤ちゃんに会いに行きました。「生きよう」とする力がみなぎる生命体は
ベビちゃんですもんねーーー。
赤ちゃんのパワーで、あったかくなりました(^^)
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HIMEちゃんは2ヶ月前に産まれたばかり。ウフっ。ポカポカしてるの。

なんで、少子化が問題になるのか??産もうよう。
ワタシはひとりしか産んでいませんが。。。。;;;;
産むためには、夫婦仲相談所でセックスレスをなおさなければいけませぬ!
すずね夫婦仲相談所
 
ヨワヨワのだんな様のために、奥様は牡蠣を食べさせてあげましょう。
牡蠣は、亜鉛やタウリンが含まれていて、寝室パワーアップです。

亜鉛はミネラルの一種でね、怪我がよくなったりする時みたいに新しい細胞が作られる時に必要なんですって。
亜鉛は性欲減退、勃起不全には効くって言われてますが、精子の生産をサポートするのよう。
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ちなみに、我が家の牡蠣は北海道藻琴湖から、飛行機でお取り寄せ☆うまいぞう。
この牡蠣は、ワタシが大尊敬する由利ママ社長様の会社で取り寄せられます。
ワイズスタッフで牡蠣を買おう!!そしてベビちゃんをつくろう!
北海道藻琴湖の牡蠣は幻なので来シーズンまで待ってだそうです☆

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2005年10月13日

ニートの研究者玄田有史先生にお会いして喜ぶ

ニートって聞いたことありますよねん。用語解説で見ますと↓
NEETとはNot in Employment, Education or Trainingの略で、「職に就いていず、学校機関に所属もしていず、そして就労に向けた具体的な動きをしていない」若者を指します。

渋谷センター街などを歩いていますと、らしき若者を見かけます。んが、33歳とかでも職探ししていないプーさんは
ニートって言われるそうです。そのニートの研究では第一人者、東大の玄田有史先生にお目にかかりました。
「ああ、憧れの玄田先生・・」。ドラゴン桜を読んでから、東大ファンになっている私は、東大の素敵な先生は
ダイスキなので♪ 玄田先生のご本もしっかり読んで、「我が子がニートになったら・・」と考え始めていた
ところでした。我が子には「金髪とニートはやめてね」と申し伝え中です(笑)

先生のお言葉「人の話を聞くときに、うんうんとしっかりうなづいて聞こうよ、わからない時にはちょっと首をかしげようよ、
それでコミュニケーションはできるよ」というやさしさにあふれていまして、ジーンジーンジーーーーン。
コミュニケーションの基本を、今を生きる子どもではなく、親たちが忘れていて、それを子どもに伝えてやれてない現状が
、さみしい社会を作る要因になっていたんですなああ・・。玄田先生、愛があふれるお方でした。

同郷で、同じ学校出身で、ほこりに思います!!

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この会場でお会いする
玄田有史先生のサイト

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2005年10月05日

つい最近訪れたバリの悲哀

「夫婦円満のために、南の島へ行こう」と提案しているワタクシ。
メールマガジンでも、夏休みのバリの思い出を書き綴っていました。
とってもおいしかったインドネシアのスープ、ソトアヤム。鶏のスープがいたく気に入り、毎晩バリのレストランで「ソトアヤム、プリーズ」とオーダーしていました。
そんなほのぼのとした島バリで、つらい事件が起こってしまい、悲しい。。
ハードロックホテルのまわりも、繁華街クタも、そして、あのレストランの周りも、ニコニコしながら歩いていたのにと、切ない思いです。ジンバランのようなすてきな場所に爆発なんて言葉は絶対似合わない!
ワタシの大スキなソトアヤムは、テロが起ころうが起こるまいが、きっとおいしいはず。
帰国してから、日本でつくったソトアヤムの写真を見て、ほろり。
新婚旅行で訪れた南の島で、事故に遭われた方々にお祈りを・・
ソトアヤムさん、いつの日かまた会いましょう。

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バリ島のテロ;;

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2005年09月29日

子ども産んだら10万円もらえるって言っても。

フランスは少子化対策にノリノリでがんばってる奥お国ですね。
3人目有産むと国から10万円もらえます!って言ってもあらかじめ、2人産んでおかないともらえないってのがきびしーー!
ママに負担がかかる育児というイメージ。ベビーシッター料が補助される制度はうれしいなあ。
すずねもベビちゃんのシッター料の高さには泣く泣く払ってましたもん。。
パパもしっかり育児に協力して欲しいのは本心だけど、育休が終わって復帰したらデスクが窓際にあったという告白はないのかなあ。「パパに手伝って欲しいけど、仕事で昇進できなくなるのは困る」というママたちの声も聞きましたよん。

そうだ、すずねの友達で育休とったパパがいるんで、インタビューして来ようっと!しばしお待ちをー。
AERA COUPLESでは、フランスの少子化対策の特集を大々的にしたのです。すずねはそのAERAを逆取材したので、読んでね。3部構成で第1部をアップしました。
 AERA逆取材ー

西日本新聞の記事ですー↓
『第3子からの育休手当拡充 フランス少子化対策に月10万円』
 【パリ23日井手季彦】フランスのドビルパン首相は二十三日までに、子どもをより多く出産しやすい環境を整えるため、第三子目からの育児休業手当として国が月七百五十ユーロ(約十万円)を一年間支給する新たな制度を発表した。来年六月から導入する予定。

 現在、育児のため両親どちらかが仕事を休む場合、一子当たり毎月最高五百十三ユーロ(約六万九千円)を最大三年間支給しているが、新制度導入後もこの制度は維持。新制度では、所得制限も設定しない。ドビルパン首相は「育児休業をとっているのは98%が母親だが、新制度導入で、より多くの父親が利用することを望む」と話している。

 フランスは人口の自然減を食い止めるため、育児休業手当のほかにも、第二子以降には二十歳になるまで家族手当を支給したり、ベビーシッター利用に補助金を給付するなど社会保障を充実させてきた。合計特殊出生率(女性一人が生涯に産む子どもの平均数)は、一九九四年は一・六五だったが、二〇〇三年は一・八九になっている。
(西日本新聞)

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すずねフレンド育休とったパパ 
コソパパさんより育休感想メール


一言で表現すると有意義な1カ月でした
日々成長するわが子の変化を
もらさず自分の目で見られたこと
泣き声すらも愛おしい
生後0カ月にもかかわらず
娘の将来が心配になるほど

同時に、手馴れぬおむつ交換、沐浴、
授乳(自分がしたわけではありませんが・・・)と
育児にかかる手間は想像以上
里帰りする人が多い理由も納得
あれは一人じゃ大変すぎる!けど逃げるわけにも行かない
「百聞は一見にしかず」
まず『体験』することが親となった自覚が早まる近道ですね

職場は、目的とは別に休暇が制度としてあるせいか、
暖かい理解を得られました
男性の感想は「偉いね〜」とか「奥さん奉公」
女性は「うらやましー」といったトーンが多かった気がします
いずれにしても、家庭大切宣言をしたような感じもあり
自分として家庭と仕事の両立スタンスを
内外ともに再確認できたことは一つのメリットだったかもしれません


投稿者 suzune : 15:06 | トラックバック

2005年09月17日

小泉さんは少子化問題にも取りくんでくれるの?

「小泉内閣メールマガジン」が、少子化に歯止めをかけるためのアイデアを募集したら16000件も集まったんですって!
すずね夫婦仲相談所会員より多いのよ(笑)

「出産した子供数に応じ、女性に支給する年金を優遇したらどうか」とか、「老人ホームと託児所の一元化を政府が支援し、お年寄りに育児を手伝ってもらったら」とか、美しきサジェッションがツラツラ。
賛成ですよ。その昔「社会と接点を持ち続けたいママたちの大規模サークル」を創ったすずねとしては、おおいに!
そして、すずねも、小泉さんに言わなくっちゃ。

「夫婦がチュッチュってセクシーモードになりやすいジャパンにしなくっちゃよー。
ブッシュさんに、聞いてみてねえ。アメリカンのダーリンたちの、ワイフを上機嫌にさせる
日常の心構えーーー☆」

パパとママが仲良いと、ベビちゃん到来の可能性も高くなるし、
子どもたちも、気持ちが安定して、ぶれない社会になるんじゃないかなん。
ひきこもり、ニート、少年ハンザイを減らすのにも、パパママラブファミリーはいいの!
ってことは、今のジャパンじゃ、そうなりにくいのっ。

さあ、考えよう・・・・

皆様、すずねまで、ご意見くださると、細田官房長官にお手紙を渡して、
「小泉さんの靴の中に入れてん。」とお願いします(マジっ)


 小泉さんに少子化対策の提案だって!

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