2007年02月28日
女泣かせ 純米大吟醸酒を飲んで、 泣かせてもらおう
日本酒は強くありませんが、タイトルに惹かれて買ってしまったお酒が。。
静岡に行きまして、みつけちまいました。「女泣かせ」。
これをボディにたらして、ペロペロしてもらうんかなあ??
飲み方の説明がないので、自分で編み出します^^
女泣かせ 純米大吟醸 泣かせて・・
投稿者 suzune : 11:49
2007年02月19日
陶芸でとっくりを作るダーリン、失敗作品を作るワタクシ
陶芸教室って、不倫のイメージ?
先生が、背中からろくろ回すのサポートしてくれるからふれあえる・・。
映画「ゴースト ニューヨークの幻」でも、そういうシーンがありましたなあ。
先日、ダーリンと土いじり。器用なダーは、みるみる、プロっぽいとっくりを作り上げ、
私は何度やっても、円柱の薄っぺらい指紋ベッタリの筒しか作れない・・。
どうして、丸みやカーブを出せるのん??
つまり・・不器用なんじゃい☆ 撃沈。
陶芸教室には不倫目的でしか通えないワタクシです・・・;;;
width="352" height="288" />土いじりって癒されるの。
2007年02月12日
憧れの温泉宿伊豆高原「きらの里」でほっこり
ついに伊豆高原「きらの里」へ行きました。Nちゃんカップルと4人でラブラブラブラブ*2の温泉旅。
きらの里系列の旅館は、アジアリゾートのいいところを取り入れ、リッツカールトンのホスピタリティにも
近い、すてきなお宿チェーンです。
ウェルカムドリンクで笑顔でインできますし、
ミニバーのお茶やお水にいちいちお金を取らないし、お抹茶や珈琲も本格的な器のを
借りれますし(無料)。 海外っぽいんです。
きらの里は、6600坪の広大な敷地に、ビラ風民家が並ぶ。まさにリゾート方式。
これで、プールがあれば何連泊でもしちゃうわっというツワモノです。
プールはありませんが、お風呂がすんばらしい。飽きない。甕風呂やら寝風呂やら満載です。
しかも!!お食事が豪華でボリューム満点。 旅館はワンパターンの天ぷらやら刺身
で完結すると思うなかれ。きらの里も、強羅の雪風花も、お食事は、ちょーかっちょいいんです。
雪風花のお寿司食べ放題にはノックアウトされました。
きらの里は、海鮮しゃぶしゃぶのあとに、まだチョイスディッシュがあり、ビーフ舌シチューとか
いけてします・・・あり得ない・・・。
まんぷく。
Nちゃんカップルは、むっちゃたくさんおやつを持ってきてくれましたが・・無念。食べれない。
Nちゃんカップルは、塗り絵をしたり、陶芸教室をのぞいたり、日頃の都会を忘却していました。
てなわけで「きらの里」大ファンの4人。
ちなみに、貸し切り露天風呂もかっこよくて、無料です。セクシーナイトが楽しめます。
ほかのお宿では2000円とかとるとこありますしねえ。
何はともあれ、ボスの桑田氏に拍手!!!!パチパチパチ。
あ、ぼけてるけど、民家が並ぶスタイルです。
おしゃれな夕食ーーー。
2007年01月21日
熱海でアジアンリゾート
熱海は最近、活性化していませんか?
ちょっと前は昔の大型ホテルがつぶれたという情報があったのに。
リラックスリゾートホテル
http://www.alcazaba.co.jp/hotel/
とかアズベールとか続々できています。
アジアンリゾートが好きな女性には、東京から1時間でアジアン気分ですね。
熱海で温泉旅館もよいですが、アジアンリゾートも選択肢に入れましょう〜。
ちなみに、女同士2人でリゾートに行くと、現地で首をかしげられますが、熱海ならよしでしょう・・。
熱海とは思えない、アジアン気分ルンルン。これで、ゴハンがアジアンなら、抜群だ。ナシゴレンを出してくれ!
2007年01月03日
新しい年は温泉でしっぽり
動き回った昨年をデドックス。肩こりも腱鞘炎も改善しましょう。
露天風呂付き温泉旅館は、ヘブンです。
モノを書く人々って、ぜったい肩こりですよね?!
昔の人も、原稿用紙にカキカキしてたら肩こりだったでしょうね。。
なんとか腱鞘炎は治したいものです・・。

2006年11月24日
羽田空港にこんな癒しスペースがあったのね
飛ぶわけでもないのに、羽田空港にお菓子を買いに行く・・ミーハーちゃんなワタシです。
飛ぶときはかならず2時間前に入って、さくらラウンジツァー。ビールグビグビです。
そうえいば去年、みどり社長とラウンジ入ったら、朝なのに、みどり社長はグビグビ^^
先日は、ゲートの近くでこんなスポット発見。ほう!素敵な場所があったのね。落ち着きますね。
読書に最適。
旅に出る直前って、ワクワクしていい気分!

2006年10月18日
ミラノの窯焼きピザはビスマルクうっめえええええ!
イタリアと言えば、食べずに帰れない・・ピッツァ。
現地のおともだちが、ハフハフいうくらい、おいしいお店に連れて行ってくさましたん。
たまごがトロリ・・・うますぎる。ボーノボーノ。

このピザはすごい。うますぎる!たまごが。。。

どこもかしこもおしゃれすぎます。
2006年10月15日
本物ミラネーゼとは何かを見にミラノに飛ぶ
南の島ばかり飛んでて、ヨーロッパがイマイチわからないワタシ。
行くならイタリア。だって、イタリアン料理が好きだもの・・。トッティも好きだし。
こんな単純な動機がいかに大切かよおくわかりました。
ほんとに、おいしい!ゴハンがあわない国は、後味わるーいけど、イタリアは最高にリピートしたいです。
和食まったくなくても平気でしたもん^^)
水牛のチーズのピッツァは、うめえうめえ。やたらチーズがおいしい。ハムも本物の味。
からだからチーズの香りがするくらい、チーズをいただきましたん。
そして、雑誌で見るシロガゼーゼの語源、「ミラネーゼ」とはいかなる人々か見てみたい。
これまた、勉強になりました! わたしはトキオネーゼだそうです。ガハハ。
ミラノの人たちは、物価高と不況と戦いながらも、オシャレ度満点です。
アルマーニもPINKOもカバリエも、ああやって着こなすのね・・ふむふむ。
街全体が雑誌のようでした。近代的なビルもない。まさに古い建物を改造して町並みになってるから
どこを見ても絵はがきか雑誌かカレンダーかという世界です。かっこいい・・。
ラテン男子のセクシードモ陽気さもばつぐんだし。すっかりお気に入りです。
しかししかし、難点が。
英語が通じないーーーーーーー☆
こりゃ、まずいです。イタリア語がわかるときっともっと楽しいのにいい、と足踏み。
いやはや、ミラノビギナーとしては、楽しい旅でしたん。

おおう、ついに来たか、ミラノの中心部・・ジーン。
ミラノ在住のヒロ吉さんのサイトが楽しい!
2006年06月07日
慰安旅行で、ちゅら海水族館に行く!きれいだあああ。癒される。
スタッフくんたちと慰安旅行に沖縄へゴー。梅雨時だから激安なの☆
那覇出発、左手にエメラエルドの海を見ながら行き着く先はちゅら海水族館。
ちゅら海ってきれいな言葉。素朴な沖縄の海を現すのにぴったり。
世界一分厚いアクリルガラスの水槽に、マンタや、でかいサメなどがゆうゆう遊泳。
強い魚はひとりで、弱い魚は群れをなし、強い魚のうしろにはちんぴらの魚がヘコヘコついて、
まるで人間社会?!
一時間も見つめていると、都会の疲れはすっとび、癒され気分になります。
この水族館は何度来てもあきないなあ・・。外に出るとひろーい海が目の前だし・・。
そうそう、倦怠期カップルには水族館デートはおすすめ。暗闇にブルーの光が差し込み、
女性を美しく見せます。そこはかとなくセクシーな肌に・・。
二人きりで水族館に行ってみて〜。すいていればキスまでできてしまいます・・。
新鮮な海水と自然光を採り入れた水槽では、毎年6月頃にサンゴの産卵が確認されています。
沖縄の水族館ならではの醍醐味。

ちゅら海水族館は最高デートスポットです☆
2006年06月03日
尾道で「男たちの大和」ロケしてたんですね
先週は、瀬戸内海沿岸におりました。美しい、波のないおだやかな海。
島がぽつんぽつんと浮いてるようで、瀬戸は日ぐれて夕波小波♪
左に尾道が見えました。尾道で「男たちの大和」ロケしてたんですね!知らなかった。
もう尾道のロケセットはないそうですが、呉市にはまだあるそうで。
尾道と言えば大林宣彦監督映画を思い出しますが、今は「大和」なのねー。
転校生、時をかける少女、さびしんぼう・・青春の思い出映画は尾道で作られたのかあ。
瀬戸内海って、ほんと落ち着きますね。津波の心配がないからか?!
癒しの瀬戸内海、おすすめです。
2006年05月23日
お酒続き、今日はワインだ、山梨だ☆
「雫」で晩酌の毎日ですが、週末は、山梨県勝沼の、ぶどうの丘へドライブ。
ワイン満載の地下カーヴに驚く。1000円で、おちょこ借りて、首から下げて、試飲をするスタイル。
こりゃ、酒飲みにはたまらないー。
なんせ170種類、2万本のワイン三昧。つい、高級ワインから飲み倒そうという邪悪な心が・・。
いかんいかん。金額でワインを判断してはいかんです。案内のおっちゃんにも言われました。
「高いからおいしいというもんじゃありません」
はい、そのとおり。でもでも勝沼のワインは、赤より白が上出来だそうです。
すっきり甘めの白ワイン。なんでも、目の疲れが改善されたり、ボケ防止になったりいいことずくめだそうな。
パソコンで目が疲れてる人は白ワインだって。ほー。

ワインを飲み倒せるぶどうの丘カーヴ、飲み過ぎや!
酸化防止剤がはいってないものを探しましょう。すると翌朝、頭痛はしません。
でもこれがなかなかないのよねー。1本見つけて、飲んでみました。
たしかに、うまいぞう。これって「雫」の何倍のアルコール度?
クラクラ〜〜。
飲み放題には注意しなくては、温泉に入れなくなっちまいます。
勝沼ぶどうの丘、夫婦でデートには最適ね。
変える頃には、目がハート。だんな様にしなだれかかり、
「あなた、酔ったわ。今日は帰れない・・」
「じゃあ、泊まっていくか?」「あら・・もえもえ」
なんて、夫婦でこんな会話してどうすんねん!
2006年05月05日
穴子の「はかりめ丼」に行き着かず
テレビ東京の旅番組、房総編で、はかりめ丼を見たんじゃけど、行き着かず;;
どこにあるんじゃあ?はかりめ丼。
しかたないので、似たような穴子天丼で、ごマンプク。
で、なんで「はかりめ丼」っていうか知ってますか?ふっふっふ。
ちなみに穴子のDHAは100g中0.7g含まれるのでした。
(DHAは脳や目の働きを高めるんで、ボケ防止、アンチエイジングにはよろしいかと)

穴子は脳を活性化するぜ
2006年03月28日
アジア料理たらふくの巻き:第2号
いやあ、まじでおいしいですよ。アジア料理。
今回はマレーシアの食べ物です。だいたい、空港って味気ないし高いレストランが多いイメージなのに、
クアラルンプールは、「旨い!」。ナシゴレンなんか、空港のくせに家庭の味^^)
あ、いくらか忘れたけどドリンクと一緒に買って300円くらいでしたかね。屋台だと70円くらいだから、空港価格かあ。
アジア旅行にめざめたのは、つい数年前なんですが、学生時代にめざめとけばよかっったと後悔しきり。
「喰わずぎらい」という言葉があります。旅行は「行かずぎらい」になってはいかんですねえ。
今からでも遅くないので、余生はアジアをマンキツしたいと思いますです。
しかし、日本人は、なぜ英語がしゃべれないんや?アジアの人々って、なんとか英語で通じてます。
我ら受験英語惨敗。そうよねえ、会話してるとき、関係代名詞だの、THEの使い方だの、3単元のSだの、気にしちゃ
しゃべれないもんねえ。もしかしたら、受験英語を知ってるために、それ以外の英語は使っては笑われるという
感情が、我らを英語しゃべれない人たちにさせたんじゃないかなあ?
「グッド、ナシゴレン!」でスマイルすれば、充分な国際交流ができるんでしたねえ。

え〜。熱帯の弱点は、空港内にでもハエが飛んでる・・ことくらいか?
ちなみに、サクララウンジファンのわたくしは、毎回、サクララウンジで癒され、ビールをあびています。
成田のラウンジのマッサージのおばちゃんは、なんと、私を覚えててくれました。
「あ!おねえさん、また来たね。こんどはどこへ飛ぶの?」って^^) すげえ。マッサージルームではVIPです。わーい。

ラウンジから見るこの風景がなぜか好きなのです。
2006年03月20日
わたしが一番好きな場所は、さくらラウンジなんだあ
毎日、いそがしいのです。でも「忙しい」という字は「ひとをなくす」と書くので
連発してはいけません。
「忙しい」というと、お友達が誘ってくれなくなります。
なので「毎日充実している」と言い換えなくちゃね。それで、充実しすぎて、お疲れのとき、どこに行けば癒されるか?
考えてみました・・・
そうだ!わたしにとってはJALさくらラウンジなんだ。

わたしが好きな場所ナンバー1
不祥事続きのJAL。しっかりしろ、JAL! カシータのオーナー高橋氏に、「ANAのビジネスクラスは最高」と
書かれてしまったJAL。 あの本読めば、わたしもANA のラウンジに行ってしまいたくなるぞ、JAL。
でもでも、ついさくらラウンジで、くつろぐのが癒しになっているわたしです。
あと数時間後は別世界へワープ、という思いがそうさせるのか?
そう、成田のラウンジのマッサージのおばちゃんと仲良くなりました。マッサージ好きですから。
おばちゃん、VIPが肩もみされながら、いろんなグチや、経済の話してくれるのがおもしろいんだって。
これ、本になる♪「さくらラウンジで拾ったジャパンビップのヨモヤマ苦労話」
どうだ、JAL! 出版部を紹介してん、JAL!
2005年11月16日
湖と海とどっちが好きかっつうと
海は文句なく好きです。お外につながってる感じで。
湖は、なんか悲しげなイメージがありませぬか?
悲恋伝説が似合うというか。。
どうして悲しいのでしょう。
波がない、底が深そう、誰かが住んでいそう・・ブルル。
摩周湖は美しかったですが、なんか悲しいブルーでした。
青いソフトクリーム売ってたなあ・・
このたびはメジャーな芦ノ湖を見ました。
海賊船がいたり、釣りがあったり、それなりにレジャーなのに
やっぱ、悲恋のイメージがあるのはなぜ?
うーん、海と湖の違いを検証する価値があるなあ。
2005年10月09日
ホテルはクラブフロアに泊まるとどう違うのかい
ホテルジャンキーズクラブに入ってたほどのホテル好きです。
高級ホテルでも、最近はリーズナブルプランがたくさんありますなあ。
レディスプラントか、記念日プランとか。
正規のレートで泊まる人はいるの?と思うくらい不思議な値段設定です。
さすがにアマン系列や、あたらしくできたコンラッド、パーク、丸の内ホテルは、下がっておりませぬが;
上手に探すと、ホテルライフは、気軽に手が届くものとなってきました。
でもでも、やっぱ、身なりはワンランク上の格好で行くのがよいです。
いいことがあります^^
わたしも、いつもはテロンテロンのムームーなんか着てサンダル履いてますが、
お部屋の交渉するときだけは、メークして、ブランドで固めてます^^;)
するといいことがたくさんおきます。
アップグレードです。うふふ。
てなわけで、数あるホテルでアップグレードを決行させた自信があるのでありまする。
ご夫婦でいく場合は、2人とも、バッチリ決めて行くことです。お靴もね!
インターコンチもクラブフロアに行きました。
やっぱ、違います。クラブフロアは超お得。
お酒、シャンパン、飲み放題。お食事もいただけたり・・。
なんやかんやで、得した気分満開です。
リッツカールトンなんかは、エレベーターもそこしか泊まらないキーをもらうんです。
それがまたミステリアス。
憧れはプリティウーマンのビバリーウィルシャーのペントハウスでしたが、
その時は1泊66万円って言われ、にっこり笑いました。笑うしかない。。。。
現れろ!リチャード ギア! ゴールドカードを持って、私の前に現れろ!!


