« 本日、ワタクシの新刊「セックスする脳!」発売開始☆書店へゴー! | メイン | 酒井法子ファン?全裸男、運河に飛び込み事件に遭遇!花火大会の夜ね。 »
2009年08月06日
フランス珍道中その3「ダ・ヴィンチ・コード」読んでおいてよかったあ。ルーブルにラングドン教授はいませんでしたが・・
発売当初、すんごく面白かったので
一気に読んだのです。
賛否両論あれど、サスペンス感はばっちし。
映画を観て ????
あれは、小説を読んでから観ないと難解ですよねえ。
ルーブル美術館での撮影時、
「モナリザ」に直接照明を当てることは許されていないため、
映画に出てくる「モナリザ」の絵はレプリカなんだって!
えええ@_@
そうでしたかあ。
とはいえ、難解な思いは帳消しになります。
ルーブル美術館 って最高!!


いやあ、モナリザと2ショット撮ったり、
ビーナスの周りを360度回転してみたり。
ビーナスの後ろに回り込めるとは
思わなかったです。
背中からヒップラインがすんごくステキでした。
おっぱいも健康的で・・。
くびれもいい!
もっと、世界史を勉強してから
訪問すればよかったあ★
現在、中高生の皆さん(このブログ読んでないって・・)
大人になって後悔するので、
世界史をまじめにやっときましょう。

ダ・ヴィンチ・コード
あらすじ: ルーヴル美術館の館長の死体が発見され、周りには不可解な暗号が残されていた。
暗号の中には館長がその日、会うことになっていたハーヴァード大学のラングドン(トム・ハンクス)の
名前が含まれ、疑いを掛けられたラングドンは現場に呼び出されるのだった。yahoo!映画より
ぐふふ。これが、映画に出てた三角。

投稿者 suzune : 2009年08月06日 11:46




※迷惑メール防止のため、メール受信設定において指定受信、ドメイン指定受信、 インターネット拒否等を設定している場合、本サービスはご利用いただけません。 メール受信設定を変更するには、「指定アドレス・ドメイン」の欄に「suzune.net」のドメインを入力してください。











