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2005年11月10日
和紙アーティスト野崎ふしみさんとお花を観る
先日、假屋崎省吾さんがお花の展示会を開催中という日記を書きました。
昨日は、ばっちり鑑賞いたしまして、文化的な気分になりましたあ。
ご一緒させていただいたのは、和紙アーティストの野崎ふしみさん。
私のママリンくらいのお年なのに、なぜなぜどうしてあんなに美しいの??
まるで女優さんです。
その美しさを和紙アートの世界でも展開されていて、韓国との交流もおありです。
韓国の新聞にニッコリ載っていらっしゃって、驚きました。
そんな美女ふしみ先生と、娘さんのFちゃんと、お花を観賞。
「わああ、きれい、幻想的ーー、素敵な色、こんな流木どこで手に入るの?」
陳腐な感想しか出てこないのですが、たしかに素晴らしい展示会でした。
ふしみ先生は、しっかり、假屋崎省吾さんにサインをいただいておられました^^)
余談:
ワタシ 「ふしみ先生、どうしてそんな肌がツルツルで、シミがないんですか?」
ふしみ先生「オホホホ、美装紙で、なでるだけなんですよ」
ワタシ「えー、お化粧品は?」
ふしみ先生「簡単な化粧水1本よううう。オホホホ」
しかし、究極のアンチエイジング。こんな美しい60代の女性にお会いしたのは
はじめてでありました。

都会でもこんな気持ちいい青空が広がった!
投稿者 suzune : 2005年11月10日 10:05




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